カテゴリ: 安田章大

【スーパーエイトレンジャー】2026.10.8

高雄映画祭出席のためか、
レンジャーは
あらかじめ準備しておいた感、ありあり。
いつもの、
話しかけるような前のめり臨場感、
とは少し違う気がする

メンバー揃って更新する!
って決めたのは自分たちだから
ちゃんと守っててえらい!



Depth EDITION 15 は
ほんと、良い。
そして
高雄映画祭

トークイベント後のインスタライブ、
めっちゃ楽しみ
どんなテンションのやすくんかなぁ



謎は…
大倉くんにあげたTシャツって!?
いつか、ほんとにいつか、
答えは分かる日が来たら
また喜びます

【Depth EDITION】15

この号、
重版が決定し、10月下旬出来予定。
それを知って
早めに予約しといてよかった~
そして、この雑誌が
音楽、エンターテインメントの雑誌で
よかったあ、と心底思います

音楽について深堀りしている回、
アーティストさん自身を深堀りしている回、
そして今回のように
お互いのグループについて語り合う回。
いろんな方向から
ゲストとやすくんのあれこれが知れる。
読んでいて楽しくてうれしくなる

音楽に絞ったり
ギターのことだけだったり。
そういう専門雑誌に
やすくんが載るのもうれしい、
けど
1冊でいろいろ味わえて
私はホクホクです





今回のお相手は
CHOI HYUN SUK・YOSHI・HARUTO
(TREASURE) の3人
名前の読み方すら知らない3人で
てっきり3人組だと思っていたら
10人組グループのうちの3人だった。
しかも2人は日本人。
韓国人だけのグループじゃなかった。
それくらい私には未知の人と
やすくんが対談

YOSHIくんがやすくんと同郷で
HARUTOくんも含め
日本人の二人とは
関西弁で話し、
CHOI HYUN SUKくんとは
英語で会話しておりました!

って。
「!」が付くくらいの英語ってことは
かなり流暢な英語で話してたんだろうな



そういえば
突然のTikTok、びっくりしたやつ。
この種明かしもありました
@supereight_infinity_r CHOI HYUN SUKさん YOSHIさん HARUTOさん(@YG JAPAN OFFICIAL) と一緒に『ダンダーラ』💪✨ 『ダンダーラ』🎧配信中&EP発売中💿 #TREASURE #SUPER_EIGHT #安田章大 #ダンダーラ #ムッキムキ体操 ♬ ダンダーラ - SUPER EIGHT

前列右の人がHARUTOくん、
なんですね。
やすくんの隣の黒髪短髪の人が
CHOI HYUN SUKくん。
金髪がYOSHIくん

そしてお相手のTikTokでは
もっと踊ってるやすくん!
@yg.japan.official #IF_I move with @supereight_infinity_r 安田さん 🤷 #TREASURE #HYUNHAYO #SUPER_EIGHT ♬ オリジナル楽曲 - YG JAPAN OFFICIAL

こんなに踊るやすくんは
もう見れないと思い、
願うことすらなかったので
またこんな踊るやすくんが見れて
私は大歓喜!
踊らせてくれてありがとうございます

マジで
貴重なお宝映像だよ

この動画は
対談が決まった後にTREASURE側から
依頼が来て。
やすくんのマネさんは
「短いver.もあります」と
気遣ったけど
やすくんは
何ゆーてんの!
長いほうで踊るに決まってるやん!

で、この動画になったとのこと。
ダンス直後の会話も載っていて
4人がとっても楽しんでいたのが
伝わってくる

本来なら
やすくん視点のライブレポのはずが
今回に限っては
お互いの楽曲を踊り合ったレポ、って。
ありがとうございます!!

YOSHIくんが
動画を渡して間がなかったのに
覚えるのが早かった!と
驚いているのも知れました



対談は
やすくん一人とはいえ
エイトのやすくんだから、
グループの話題も多い。
しかも年上だから
芸歴もグループ歴も長いゆえに
3人の話を聞いて頷き
経験を話し、
新たな3人のことを引き出す



年齢と時期は大事にしたいかなって思う。
メンバー同士が
”はい!いってらっしゃーい”って
互いに背中を押せるタイミングとか
時期とか年齢って
絶対にくると思うからね。
焦らず。今しかできないことを大事に。
SUPER EIGHTを大事に思うからこそね

グループが長く続いているのは
それぞれにこういった思いが
灯り続けているからだろうな。
「23年続くグループになるという
確信はあったか」と訊かれて
確信はなかったけど
続けられるように
意識してはいたよ、常に


願えば叶うんじゃなくて
メンバー一人ひとりの思いの根っこに
グループが途切れずにあるんだと
改めて思わされました





HARUTO:
「渋いです。言葉の重みが違います」
YOSHI:
「今逢えて良かったです。
きっと、デビュー当時だったら
理解できなかった話だと思う」
CHOI HYUN SUK:
「本当に感動です。感謝しています」
俺もきっとデビュー当時やったら
こんな話できてないと思うわ(笑)


それに続くやすくんの言葉も
ほんとによくて。
こんな話を引き出してくれた3人に
私も感謝します



「音楽が世界の壁を超えるとき。
音楽が人を繋ぐとき。」
名言だなぁ

映画と舞台とKAMIGATAと。
脳内、行ったり来たりしていて。
トークルームの写真と
リリース記念の写真にも
ウキウキと心奪われ、
今自分が何をすべきか見失いがち。
で、直前に思い浮かんだら
それでよし!のバタバタ月間な私



行けるところにあるので
映画もまだ行ってます。
動員数に貢献しよう、とかじゃなく
観たくなる、
大貴と希が住んでいるところに
行きたくなるのでね
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当日券のみの単館。
座席は好きな席に座る。
本編前の、長々とした宣伝等は無し。
この映画館で上映する作品を2つ、
紹介したら、即「平行と垂直」が始まる



108席が良い感じに埋まっていて
しかも、リピーター多めだった。
空いてる感じは全くしない



もう涙せず見れる、と思っていたのに
やっぱり涙した。
自分の都合で言葉を発する
警察の人はいたけど
誰一人として悪意に満ちた人はいなくて。
大貴のことも
一人の人間として接する
妹の婚約者の両親のことは
いつ見てもすごいなぁって思う



希の挙式。
バージンロードをきょうだいで歩き
雅也のところに着いたら
希の背中を押すように手を回した大貴

大貴は
やっぱりお兄ちゃんで、
希を守る人!

そして、
挙式の後も変わることなく
大貴の生活は続いている



それが生きているということ

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